| 【対象】 |
市内(近隣)に在住、在学、在勤の方で19歳以下の女性 |
| 【検診内容】 |
問診、子宮頸部細胞診検査
*細胞診検査は「がん」の発見だけでなく、一部の性行為感染症(STD)の発見もできます。 |
| 【受診日】 |
月〜金曜日16:30から 一日限定2人 |
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【申し込み】 |
電話にて予約申し込み。完全予約制:0297−63−7178(検診受付)
名前と生年月日を確認させて頂きます。 |
| 【費用】 |
税込み 100円 |
| 【検診結果】 |
2週間以内にメールで報告します。(携帯メール可) |
| 子宮頸部がんの特徴 |
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*子宮頸部(子宮の入り口)にできる悪性腫瘍
*ヒトパピローマウィルス(HPV)が関係している
*初交(初めてのSEX)年齢の低い、多数不特定者に多い
*発症年齢の低下傾向(10歳代後半から)
*25−34歳のがんでは第一位!
*早期発見、早期治療が重要です
*20歳から自治体健診が可能です
<注意>
・HPV感染は普通のことです。
・性交渉が活発でなくても要注意です。
性交渉の経験がある人なら一度は感染するといわれています。感染しても多くの場合、その人の免疫力によって排除されます。しかし、感染した10%の女性が排除できずに感染が長期化してしまう事があります。すると、子宮頸部の細胞に異常が現れ、
長い年月を掛けがんへと進行する危険性があります。 |